弔電のネット申し込み比較!即日&安い&簡単に作れるサイトを紹介!

弔電のネット申し込み比較!即日&安い&簡単に作れるサイトを紹介!
葬儀費用を安くする方法

弔電(お悔み電報)を送るには、どのネットサイトから申し込むのが【早い】【安い】【簡単】なのか?

おすすめの弔電作成サイト2つを比較してご紹介したいと思います!

早い・安い・簡単の【VERY CARD】電報サービス

早い・安い・簡単の【VERY CARD】電報サービス

⇒お悔やみの気持ちをお伝えする電報サービス【VERY CARD】

14時迄なら基本的に全国どこでも即日お届け可能な電報サービス【VERY CARD】

価格も安いし(1280円~)弔電も簡単に作れるので【VERY CARD】はおすすめです!

弔電作成は雛型などがあるので迷うこともなく、300文字までなら追加の費用も発生しない低料金、弔電は1280円から購入可能となっています。

ちなみに「特急サプライズ便」というサービスを使うと、「17時までの申し込みで当日3時間以内にお届け」が可能になります。(14時までなら追加費用0円)

※特急サプライズ便の注意事項
費用は別途+700円が追加となります。
配達可能地域:東京23区内/名古屋市内/大阪市内/福岡市内/札幌市内(南区の一部を除く)

こんな方に【VERY CARD】はおすすめです!

時間的に余裕があるなら【VERY CARD】の電報サービスがおすすめです。(理由は安いし簡単だから!)

14時迄なら即日配達が可能なので、価格が安く簡単なサイトを探しているなら【VERY CARD】を使ってみて下さい。

⇒お悔やみの気持ちをお伝えする電報サービス【VERY CARD】

高いけど19時まで全国即日配達【D-MAIL(NTT東日本)】

高いけど19時まで全国即日配達【D-MAIL(NTT東日本)】

⇒D-MAIL(NTT東日本)電報サービス

19時までなら全国即日配達してくれるので、時間がない人ならD-MAIL(NTT東日本)1択になると思います!

ただし、お値段が少し高いです。

私が利用した時は、3000円の台紙を選んで作成したら最終的に6000円近くまで高くなりました。

「1文字いくら」など追加で料金がかかってくるので、時間に余裕があるなら【VERY CARD】の方が良いと思います。

⇒時間がないならD-MAIL(NTT東日本)電報サービス

弔電(お悔み電報)を送る際の注意

Q:いつまでに弔電を送れば良いのか?

A:できればお通夜前、遅くとも告別式までに送れるようにして下さい。弔電は葬儀場またはご自宅にお送りします。

Q:弔電を送れば香典は渡さなくてもいいのか?

A:これについてはどちらでも良いです。親しければ香典を後日お渡しするか、郵送すればいいかと思います。

まとめ

時間に余裕がある(14時迄)なら⇒【VERY CARD】

時間に余裕がない(19時迄)なら⇒D-MAIL(NTT東日本)

こんな感じで選べばいいと思います。


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